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会社と個人の支出は1円も変えず、保険料だけ「ガツン」と削減!
無料小冊子|社会保険料劇的削減スキーム

無料

社会保険料の負担で悩む経営者必見です!
もしも会社と個人の支出を1円も変えず、社会保険料だけを「ガツン」と削減できる方法があったとしたら、どうしますか?

株式会社おまかせホットライン|田中正博です。

私どもでは、中小企業の「社会保険料削減」を通じて経営改善のお手伝いしております。

さて、ストレートにお話します。
今からご紹介するのはオーナー企業の社会保険料を「ガツン!」と削減するスキームです。

続きを読めば、間違いなく、あなたも「何それ?詳しく聞かせてよ!」と前のめりになってくれるでしょう。

   【小冊子+削減シミュレーション見本】

なぜなら、このスキームは次の6つをあなたにお約束するものだからです。

  • メリット#1 | オーナー企業なら即実行可能
  • メリット#2 | 面倒な手続きナシ
  • メリット#3 | 法人の財務状況関係なし
  • メリット#4 | 合法的な方法で削減
  • メリット#5 | 削減効果が大きい
  • メリット#6 | 法人と個人の支出は1円も変えず実現可能

以下は法人負担分も含めた役員報酬と社会保険料の推移です。ご覧のとおり、報酬に比例して社会保険料も高額になっていきます。ここに個人の所得税と住民税を加えたものが手取りになると考えると、「稼いでもお金が残らない…」という理由が見えてくるのではないでしょうか。

役員報酬別の社会保険料(労使合計)

年間役員報酬
年間社会保険料 600万円 900万円 1,200万円
約178.6万円 約239.3万円 約271.0万円

なぜこの2人の社長はこんなに違ってしまったのか? 

ここに2人のオーナー社長がいます。2人とも創業20年目を迎える社長です。売上も同程度、年齢も同じ、報酬も同じでした。ところが、ひとつだけ違っている点があったのです。それが「社会保険料」の負担額です。以下のとおり、A社長は約271.0万円(年)、B社長は約178.6万円(年)の負担だったのです。

法人負担を含めてA社長とB社長の社会保険料は「約92.4万円」も違います。社会保険料以外はA社長もB社長も同じ条件なのに社会保険料だけ大きな差が出ています。

A社長とB社長の社会保険料比較

内訳 A社長 B社長
年齢 / 性別 45歳 / 男性 45歳 / 男性
会社所在地 東京都 東京都
業種 製造業 製造業
年収 1,200万円 1,200万円
社会保険料 約271.0万円 約178.6万円

なぜこんなにも違うのでしょうか?
それは、B社長が社会保険料を劇的に削減するスキームを導入したからです。もちろん、A社長もそのスキームを実践するとB社長のようになります。社会保険料の削減額は「年間約92.4万円」です。

ここでのケースでいうと、年収を変えたわけでも、社長を退任したわけでもありません。経営環境や法律が変わったわけでも、急激に売上が伸びたわけでもありません。しかし、これだけの差がでるのです。

《 では、なぜ2人の社長にはこれだけの「差」が生まれたのか? 》

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その秘密をお教えするのが、まさに今回のご案内です。実は、国が認めた社会保険料の算定基礎に含まれない【あるツール】を活用することで、年収を変えずに社会保険料を大幅に削減し、手元に残るキャッシュを最大8桁増やせるのです。まずは「無料小冊子」をお読みください。次に、付属の「削減シミュレーションキット」でその削減効果をご確認なさってください。そうすれば、このスキームで「どれくらい社会保険料を削減できるのか?」が手に取るように分かるはずです。

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株式会社おまかせホットライン
代表取締役 田中正博